私のメインのパソコンはintel Mac のiMac です。

Leopardにしてよりスムーズに動いています。

5年間以上にわたって使ったPower Mac G4は最初期の機械ですが, まだ十分な機能を示しており、OS-X Pantherは気持ちよく動いておりました。しかし、そろそろ限界が見えたのでintel Mac に移行しました。

新しいMacはWindows Xpも動きます

Parallelsはwindows を一つのアプリケーションとして扱えるのでWindows のソフトも何の違和感もなくMacのソフト同様に使えます。(再起動する必要はありません)

爪の症例が多いので、写真の数が多くなりますが、デジタル化してからは写真の整理が楽になりました。

デジタルレントゲンのディスプレイも19インチでとても見やすいよいディスプレイです。

机の下には古いMacintosh G4, Dell Dimension 4500C,

Konica Computed Radiography (CR)と周辺機器が置いてあります。

白いパソコンはコニカのCRのワークステーションです。

デザインが悪いですね。(これもDellです)

CRのハードディスクは小さくて、たった1か月分のレントゲン像しか保存できません。1か月以上前の写真を見るときにはMO を取り出して読み込まなければなりません。今時のコンピュータとは思えませんが、まだ4年目です。

これのバックアップはMOですが、630MBのMOでは容量が少なく、3日に2回の割合でバックアップが必要です。

Dellは電子カルテのトライアル用に購入しましたが、まだ残念ながら電子カルテは始動していません。

待合室のディスプレーです。

これもIntel MacになったMac miniです。

いろいろなインフォーメーションを流していますが、ややコンテンツが少なすぎると反省しております。